亀崎 健太郎

Q1.数ある塾の中でライズに応募したのはなぜですか?

PCサイトで見た会社紹介や社長(塾長)のコメントが最も情熱的だったからです。
特に、大分県1、全国1の塾になるという言葉が印象的でした。

Q2.最終的にライズに入社することを決意したとき、どのようなことが決め手になりましたか? 

塾長が採用の合格を伝えてくれた際に、当時35歳だった自分を歓迎してくれているように感じたからです。

Q3.あなたが塾講師になろうと思ったのはなぜですか。きっかけやエピソードをお答えください。 

元々学校の先生になりたくて大学進学をしました。採用試験の難しさから、当時就職氷河期と言われていたこともあり、一旦は民間企業に就職しました。しかし、結婚して子供ができ、家も建てたぐらいのころからまた教育者になりたいと思うようになったからです。

Q4.実際に入社してみて、入社前と入社後とどのように印象が変わりましたか? 

人にものを教えることや伝えることの難しさ。とくに、小中学生教えるのがどれだけ難しいか、ということです。

Q5.ライズの塾講師として働くにあたって、どのようなものが重要だと考えていますか? 

思いやりと、親目線。

Q6.最後に就職希望者に対してのメッセージをお願いします。 

ライズは私のように、子供のころに先生になりたいと思っていた人はもちろん、ビジネスマンとしても楽しめる会社です。発展途上の会社なので、新しい教育の形を模索し新規事業を創るという楽しみもあります。一緒に、日本1を目指しましょう!